腰痛いぜこんちくしょうめ。
自分が良く行く映画館が、18時以降千円になったので個人的にウハウハですw
これからも時間が合えば仕事帰りにでも観に行きたいと思いまふ。。
映画は良いよ。 うん。 現実逃避できるからねww
「少林少女」
あらすじ: 祖父の道場を継ぐため中国の少林拳武術学校に修行に行った凛(柴咲コウ)が
3000日の厳しい修行に耐え帰国すると、道場は潰れ兄弟子たちは少林拳を辞めてしまっていた。
単独で少林拳を広めようと決意した凛は、ひょんなことから大学のラクロス部の助っ人になる。
チームは勝ち進み、道場再建に向け着々と準備は進んでいくが……。(シネマトゥデイ)
少林サッカーのノリで観に行ったんですが、やっぱ邦画ですね。
ストーリーや展開に製作側の自己満で終ってる感がありますた。
少林寺の技術でラクロスが上手くなっていく過程を観て楽しむ・なら良いんですが、
ただのチート的な必殺シュートが身に付いただけで、謳ってる程ラクロスと少林寺絡んでないデス。
絡んでても前半。
後半はバトルしてEDでオマケみたいな感じでラクロスの試合が流れますが・・^^;
製作サイドによるとワザと少林とラクロスをズラして、主人公のスタイルに焦点を合わしたらしいですが。
それだったら、中途半端なバトルアクション無しにして、普通にラクロス一本に集中した方が見応えあったと思うような。。
自分的には岡村さんが唯一の救いだった苦笑
「紀元前1万年」
あらすじ: 人類や野獣、マンモスも生息していた紀元前1万年、
勇気ある若者デレー(スティーヴン・ストレイト)は戦士たちを率い、襲い掛かるサーベルタイガーなどと死闘を繰り広げながら旅を続けていた。
デレーは他民族の悪の帝王に奪われた最愛の恋人エバレット(カミーラ・ベル)を取り戻すため、失われた文明を目指し……。(シネマトゥデイ)
ローランド・エメリッヒ監督さん、好きなんだけども今作のシンプルさにビックラこいた。
妙な伏線も駆け引きも無く、連れ去られた仲間を救いに行くだけ。
ホントそれだけ。
まさにシンプルTHEbestです。
世界観も紀元前なだけにフィールドは広大ですよ。 雪山からジャングル・砂漠を越えての巨大なピラミッド建設地まで。
世界弾丸トラベラーです。
CGもハイレベルでマンモスもピラミッドもド迫力です。な、だけにストーリーのシンプルさが味気無い。
観終わった後もちょっと物語的に物足りない感がありました。。
同監督作品の「デイ・アフター・トゥモロー」の方がまだ好きだなぁ。。
「クローバーフィールド/HAKAISHA」
あらすじ: とあるニューヨークの夜、日本への転属が決まり、赴任することになったロブ(マイケル・スタール=デヴィッド)のために、大勢の仲間たちがサプライズ・パーティーを開く。
そのパーティーの最中、突然、とてつもない爆音が聞こえ彼らが屋上へ行くと、まるで爆撃を受けたかのようにニューヨークの街がパニックに陥っていた。(シネマトゥデイ)
大作にもかかわらずアマチュアビデオ形式でストーリーが展開する為、、、画面酔いした(死
だってぐらぐら画面揺れるんだもん。
思いっきり酔ったwwうぇwwwおぇwwww
映画館で酔ったの初めてだ(爆
*酔い易い人はご注意を。
いわゆる「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」風な仕上がりになってるわけですが、臨場感がハンパ無いです!
二種類の怪物君が出てくるんですけど、ハッキリ見えるわけじゃないから不気味な恐怖感も上手く演出できてました。
ちゃんと観れなかったので、いずれDVDでしっかり観なおします苦笑
映画。 なかなかこれと言った当たりが出ずにモヤモヤです。
あと「相棒」と「ランボー」と「インディアナジョーンズ」に期待しておきます。。
- 2008/05/11(日) 21:57:52|
- 映画的な
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酔い仲間だw わーいww
画面ぶれ、結構キツかったですよねー^^;
酔って鼻の下に変な汗出るわ・酔わない様に目を瞑ってたお陰で、、、
実質三分の二しか観れませんでした苦笑
観終わった後も結構引き摺ったり・・。。 おぇ。
あの小粒のヤツね。
蜘蛛と蟹を足して割ったみたいなヤツw
地下鉄の暗闇であんなのに襲われたら絶叫モノですよね〜ww
今度からは酔い止めを飲んでから観なきゃダメですかね笑
- 2008/05/12(月) 19:51:57 |
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